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【車】鶴岡駅発着3時間コース※鶴岡公園周辺3

【車】鶴岡駅発着3時間コース※鶴岡公園周辺3/コース案内

A. 出発 鶴岡駅前
B. 鶴岡カトリック教会 天主堂
鶴岡カトリック教会
明治36年に建てられたロマネスク様式教会建築の傑作。
独自の技法で造られた天主堂の窓絵や世界的にも珍しい「黒い聖母マリア像」は、日本ではこの教会でしか見られません。
C. 丙申堂
丙申堂
明治29年(1896)丙申の年に風間家の住居と営業の拠点として建築されたものです。
約4万個の石が置かれた石置屋根や、主屋を中心に4つの蔵や広大な板の間と大黒柱など、豪商の面影が残った施設です。
車:約5分 徒歩:約10分 自転車:約5分
D. 荘内神社
荘内神社
鶴ヶ岡城本丸址にあり、酒井家初代・忠次公以下3代と9代目が祀られています。
【宝物殿】には、荘内藩大名行列の諸道具や宝物、江戸から昭和初期に作られた数々の人形が展示されています。
徒歩:約5分
E. 大宝館
大宝館
大正時代に建てられた、赤いドームと白壁が特徴の洋風建築。
人物資料館として公開され、鶴岡が生んだ多くの先人たちの偉業をたたえる資料を展示しています。
徒歩:約5分 自転車:約5分
F. 藩校致道館
藩校致道館
酒井家九代目藩主・忠徳公が教育の重要性を察して、文化2年(1805)創設した藩校。
聖廟、講堂、御入り間、東西御門が残っており、公開されています。
東北地方でただ一箇所現存する藩校建築物で、歴史的価値があります。
(国指定史跡)
車:約5分 徒歩:約10分 自転車:約5分
G. 致道博物館
致道博物館
庄内地方の歴史的建造物が敷地内に移築されており、館内には庄内地方の昔の暮らしを伝える民具や重要有形民俗文化財などが多数展示されています。
H. 到着 鶴岡駅前

 

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